バストアップはあるツボさえ押さえれば飛躍的に大きくすることができます。

ツボについて

バストは脂肪分がほとんどですが、腹部の脂肪と違うのが乳腺という組織です。

つまりバストアップには乳腺を発達させることが大切です。また様々な方法がある中で東洋的なツボ刺激も比較的ポピュラーな部類に入るバストアップ法です。

女性ホルモンの分泌を活発化させるツボとして、「だん中」があります。バストアップには欠かせないとも言われる場所で、左右の乳首を結んだ場合のちょうど真ん中あたりにあります。

その他、乳腺発達のツボとしては、「天渓」が代表的です。乳首と同じ高さぐらい、左右の両側にありますが、骨の隙間あたりを左右同時に押すように刺激すると、乳腺が発達してボリュームアップに役立ちます。

次はバストの張りが気になる場合、つまり肌の張り自体をよくしたい場合に用いられるのが、「渕腋」というツボです。乳首の部分から10センチほどアウト側の腋下にあります。

このツボも両方を同時に押すのがコツです。痛みは少しありますが刺激した後は気持ちよく感じられると思います。刺激によって肌には張りが蘇り、血行が改善して栄養分がよりたくさんバストに行き渡るようになります。

また、押し方の基本も忘れてはなりません。まず、できるだけ身体を温めてから行うとより効果がアップします。

お風呂上りでももちろん、湯冷めしないようにして寝る直前でも効果があります。その他には刺激は過度にならないように、1度に数回程度が目安です。押すときは息を吐きながら、リリースは吸いながら、こちらも基本です。

バストアップだけではなく、他にも様々なツボがありますので、気になる場所を刺激しながら全身の健康をケアすればバストにもより高い効果が現れるはずです。

また身体の調子が悪い時は控えるようにすることが大事です。特に悪酔いした時や熱がある時、そして食後すぐの刺激も控えたほうが良いです。

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